令和8年の御神環守の奉製お申し込みは、10月15日(木曜)から、11月24日(火曜)までお受けいたします。
・詳細は「御神環守の頒布方法・申込みについて」をご覧ください。
・あくまで「お申込み」ですので、あわてずあせらず御参拝ください。
「加護の証」としての御守、お頒ちするまでの時間があまりに長いこと、相済まぬことでございます。
奉製済みますまで、いましばらくおまちください。
◎ 奉製完了までかなりお時間がかかります。
◎ 御加護の証の御守であり、記念品ではありません。
申込番号 No.11066 まで奉製完了しております。
また、
申込番号 M-53888 まで奉製完了しております。
社頭拝受選択のかたはどうぞお参り下さい(日程注意 ※1)
・※1 祭典神事の多忙期 (12月30日~1月6日、2月1日~5日、 4月21日~24日、10月21日~24日)御神環の申込受付・お渡しはできません。
・日本国内に住所のない方はお受けできません。
・社務所での奉製の申込み受付けは、平日9時~15時半です
(土曜・日曜・祝日、10月21日~24日はお受けしていません)。
・御神環守は お一人に一体のみ授与 と致します。
・社務所で、お申込みの所定用紙に「住所・氏名・生年・号数・連絡先」を記入いただき、御初穂料を添えてご提出ください。
・御神環守を授かる方の直筆で、お手許の便箋などに、 「住所・氏名(フリガナも)・生年・号数・連絡先」を記入の上、神社まで郵送ください。
・のちほど神社より、受付番号・初穂料納付の口座などを記したものを返送しますので、それを以て受付の完了と致します。
・郵送でお申込みの方は、奉製完了次第、「簡易書留」でお送りいたします

御神環守
御加護を賜る証としては各御守の姿は違えどもひとしきものですが、我が身に直に触れさせて持ちたいと願う方々の声も多くあり、少しでも御参拝の方々の声に応えることが出来るやと、手探りの方法ながら累代の御守の形を繋げるべくお頒ち申し上げます。 また金属アレルギーや、お仕事柄で指に着けることが出来ずに已む無くペンダント状にお持ちの方もおられましたが、この度はペンダント形御守として「銀環守(ぎんかん)」「銀小札守(ぎんこざね)」も同材料にて奉製致しました。社務所にてお授けいたします。お問い合わせください。

銀環守

銀小札守
御神環守 初穂一万円以上お納めの御方にお授け致します。
銀環守・銀小札守 初穂八千円以上お納めの御方にお授け致します。
※ ペンダント型御守「銀環守」「銀小札守」につきまして、原料高騰等の影響にて、令和8年9月より初穂料変更しております。